年明けてから書いてますが、2018年最後の調教は、秋頃にお会いしたセミプロのM様。
お店じゃないので事前に予定の日を調整して会います。
クリスマス直前だったのですが、
ふと
「俺は何をしてるんだ」
とカップルばかりの大阪で我にかえりました(^_^;)
が、出会いもない底辺中年だから仕方ありません。
ラブホテルに入ると、女子同士の入店が!
「??」
と思っていると、
「最近は女子会でラブホテルを使うのが普通らしいよ」
と教えてくれました。
楽しくクリスマス気分を楽しむ一般人の横の部屋で、踏まれたりして喜んでいるM男がいるとは思わないだろうな。。
など妄想しながら、部屋に入ってしばし談笑。
綺麗な人の唾や痰に汚されまくるのが好きなので、
床にシートを敷いてのプレイ。
久しぶりの口かせを付けて頂いて、
「汚しまくってやる!」
とお唾をたっぷり頂く幸せ。
これまた久しぶりの蝋燭プレイを楽しんで頂いたところで、
浴槽に連れていかれる。
M様はアソコへの奉仕とかは好まれないのですが、
浴槽に入った私へ聖水をぶっかける。
聖水は体調によって味が本当に色々変わるので濃いのは苦手ですが、
適度な味だったので飲み干せました。
その後、蝋燭と唾で汚れた身体を洗いなさいと言われて、
綺麗にしたあと、ベッドにて脚のお掃除。
指を綺麗に舐めさせて頂いた後に、ツルツルの太もも、お尻で圧迫。
これを嬉しいと思うのがMの証拠だとは思いますが、
私の場合は、冷静な自己分析で、女性と縁がないから年下の綺麗な女性に触れて頂ける、
相手して頂ける手段の一つでM性癖というのがあります。
なので、真のM男ではないかもしれませんが、そこは人それぞれ。
風俗店と似たようなことをしていても、お店だと頭の片隅に、
「多くの客のうちの一人」
と考えてしまうので、没頭できないから行きません。
真のM男が何かは意見が色々あるので置いておいたとして、
私自身、モテない代わりの擬似性癖という部分もあるので、
プレイが終わった後の脱力感は常にあります。
しかし長年頭にしみこませた性癖はM性癖として立派に反応する身体になってしまったので、
一回限りの人生楽しくいこうじゃないか!とも思います。
最後は頭を押さえつけられながらガン見されて
「いけ!変態!」
という脳内イキできそうなお言葉と共に果ててしまいました。

