やけくそで出会い系サイト頑張って偶然見つかったフェス好きS女性【大阪S女】-2

2017年の出会い体験

さて、お会いしたS女さんとはお別れし、このまま帰るのも脱力感いっぱいなんで、
とりあえず初めて使うイククルにログインして、S女性、女王様の募集的な投稿などを物色。

今思えば運が良かっただけなんでしょうが、投稿ではなくプロフ欄に女王様的な事を書かれていた人を発見し、メール送信。

自分はM男で責めるのが好きな人との出会いを望んでいること。
大阪に来て現在途方にくれていること(^_^;)など。

普通はすぐ返信があるようなことはほぼありません。
(援とかならすぐ返信きますが(業者多いんで)こういう出会いは根気が必要)

とりあえず仕事気分ではないので、ネカフェでも行こうと思い、東通りのまつ屋でご飯食べて、
ネカフェに行きました。

この時点では、もう出会いは諦めていて、せめて大阪まで出てきたので、仕事は明日に回して、
今日はネカフェで漫画でも読んで帰ろうとしていました。

ネカフェなんて年に数回も行かないので、読むものはたくさんあります。
部屋に入って一息ついたところで、一応サイトを確認したら、

返信が来てました!

「今日夕方だったらいいよ。」と。

なんと珍しい!当日で会うことが出来るなんて!

ということで、まだ時間が2時間以上あったので、
とりあえずネカフェでのんびりすることに。

夕方になり、待ち合わせ場所はカラオケ屋の前という連絡を頂きました。

正直、ネカフェで漫画が面白すぎたのと、昼間の失敗から、
SMテンションはやや下がってましたが(いい加減です)、
お約束してくれているので、ネカフェを出て、指定のカラオケ屋の前に到着。

しかし、時間を過ぎてもそれらしき人はおりません。

着いたのを連絡して待っていると、

「どこにいるの?」と返信が、

もしや冷やかしかな??

とも疑いながら、場所を説明すると、どうやらもう一件別のカラオケ屋の様子。

「すぐ向かいます」と返信すると、

「○○号室にいるから来て」という初めてのケースに。

むむむ。。

カラオケ屋に一人で入られているのか。。

大丈夫か??

色々と良くないパターンの事を想定しはじめます。

なんせお相手は22才。
こちらはおっさん。

やや心配しながらも待たせているわけなので、指定のカラオケ屋の部屋に入ります。

部屋まで行って予想と違ったら断る事は出来ないので、覚悟を決めてノックします。

照明を落とし気味の部屋に若い女性が一人。
どちらかというと可愛い系の人。

女性は腹が据わっているというかたまたまなのか、
M男として会うS女性の人は気さくに話してくれる人が多いです。
(いきなりタメ口ということ)

カラオケルームでRさんの好きな曲をバックミュージックに流しながら、
その好きなバンドの話などを1時間近く聞きました。

その後、カラオケを出て(支払いは私が済ませて)ホテルに向かいます。

ホテルに入り、色々とSM話をして頂きました。
どうやら別にもう一人M男さんがいるみたいで、
10代の時からサイト利用をしているそう。

まあ過去の経歴やプライベートには一切入らないようにしているので、
そのへんは気にしません。

SM店に行こうとされた事もあるみたいですが、
M女さんの経験もする必要があるとの事で行くのはやめたそうです。

ホテルで食事をされながら色々話してもらいましたが、
どうやら業者系の時間区切ってササっと終わらす系ではないみたいですので安心しました。

食事を終えられて一息つかれたあとにプレイモードに。

「じゃあご挨拶がてら脚を綺麗にして」

と、22才の綺麗な脚を口の中に頂きお掃除をさせて頂きます。

両足を丹念に舐めさせて頂いた後に、

「ベッドで仰向けになって脚上げて」

といわれ、仰向けになり脚を上げると、久しぶりのアナル責め。

ペニバンとか昔は持っていたんですが、今は捨ててしまったので、
アナル開発をまたして頂きたいというお話をしていたので、
まずはどの程度なのか確認頂きました。

はっきり言って、私はまだアナルが気持ちいいというレベルには達していません。

グリグリと指を入れて頂きながら久しぶりの感覚に酔いしれます。

その後は顔面騎乗をして頂き圧迫悶絶。

他の記事でも書きましたが、20代女性のお尻ってほんとにおっさんからしたら、
普段絶対に体験できないくらいの至福の感覚です。

ただ、私の唯一の我侭というかフェチであるスリム体型フェチ。
Rさんはシャツを着たままだったのですが、顔面騎乗の時にお腹かが見えたのですが、
外見からは少し想像しにくい二段腹だったのが残念でした。
(もちろん自分の事を棚に上げてです)

S女さんとしても素敵な人だったし、これから開発していこうと言って頂いたし、
時間を気にする人でもないので最高に近いのですが、
私の病的なまでのスリムフェチが邪魔をします。
裕福なわけでは決してないダメ中年。

プライベートの連絡先を教えて頂きましたが、理想を求めてまたサイト活動に戻りました。