こんにちは。M男プーです。
過去の出来事や体験などをこうしてブログに書いていくと色々思い出してきますね。
頻繁に書いてますが、本当に今年は狂ったようにM男モードでした。
(「でした」という過去系なのは夏場がピークだったので)
7月頃だったと思いますが、その日も朝から出会い系サイトチェックをしてました。
たしか結局見つからず、頭がオーバーヒート気味だった私はM男募集以外の人にアピールするという暴挙に出ました。
ほんと仕事もうまく行かず、無駄な用事ばかりに追われ、自分の稼ぎの少なさと現状のクズ状態からの現実逃避が暴走の原因です(>_<)
毎日出会い系サイトをチェックしてるとわかりますが、業者系、セミプロ系のS女性の人は分かるようになります。
分からなければためしにメールすれば分かります。
こちらの内容を無視して、一方的な条件を言ってきますので。
そういった人が大阪掲示板では今でも4~5名います。
そこにはもちろん暴走してもメールしないんで、Sっぽい人にメールをするという阿呆な手段。
まあ当たり前ですが目的が異なるので大半は無視されます。
男としてはポイントの無駄使い。
でも、暴走している私には関係ない。
だってクズだもん(>_<)
「きも!」
という返信が来た時は笑ってしまいましたが、
そういうのは無視して、10人くらいにアピールしました。
そんな中で、
「うちドSやけど大丈夫?」
という素敵な返信が来ました。(マジですよ)
もちろんOKなので詳細を聞いて待ち合わせ場所に向かいました。
ただ、場所が遠かったんですね。
堺の田舎の方だったんで、ほんと大丈夫なのか?と思いながら車を走らせます。
時間は確か21時頃の待ち合わせだったと思います。
見知らぬ土地に着き、辺鄙な田舎の住宅街っぽいところ。
こんなとこにラブホあるのか?
見知らぬ土地までS女性を求めてやってきた(^_^;)
着いた報告をすると、
「ちょっと待っててね」
と返信がきたので待機。
さあここからが大変でした。
S女性の人が待ち合わせに遅れてくるというのは私の過去の経験からも特に気にしません。
しかし、今回は違いましたね。
待ち合わせ場所(住宅地のマンションの下なんで駅から来るとかいう場所ではない。しかも周りは畑)に着いて、30分ほど経過しました。
私はこういう場合、自分から「まだですか?」とかは絶対にしません。
しばらくして、
「ごめん!子供が起きて寝かしつけるからもう少し待って欲しい。近くのコンビニの駐車場に来て」
と返信が。
ん??このマンション付近じゃないのか。
まあ仕方ないのでコンビニに移動。
そこでもなんと1時間くらい待った。
はっきり言って、M男とか関係なく腹が立つ。
でも子供の問題なら仕方ないか。
しかもこんな田舎まで来て、また別日なんて時間と移動費が無駄になる。
どうせ俺はクズだから限界まで待つか!
というわけのわからん思考になり、待つこと合計約2時間。
「ごめん!お待たせ、さっきの場所に来て!」
コンビニ来るんちゃうんかい!!
という突っ込みと怪しさもこみ上げてきたが、
再度、最初の待ち合わせ場所に戻る。
はっきり言って、ほんと田舎のマンション下。
近所は住宅地ではあるが畑と工場。
普段ならもっと警戒するシチュエーションだが、待ちくたびれてもうどうでもいいという気持ち。
時間は23時過ぎ。
今からホテル行ってとなると、帰りは深夜やな。と想像する。
しばらくすると、若い女性がマンションから降りてきた。
やっぱりここやったんかい!
なぜコンビニまで移動させたのか不可思議だが(後日判明します)、
降りてきたのは暗闇ではあったが写真通りの綺麗な人。
車に乗ったと思うと、
「そこの駐車場に入って停めて」と愛想の無い感じ。
メールの文面となんか違う。
しかし、指示に従って、マンション横の駐車場に停車。
なんとホテルとかに行くのじゃなくて車内!!
今までに無いパターンに呆気に取られてたが、
さっさと後部座席に移動するKさん。
私はたまたまいい気になって蝋燭とか持ってきてたのだが、
そういう話を1分ほどすると、一応S女性というのは本当らしい。
後部座席に私も移動したが、
「服脱いで」
と言われて服を脱ぐのはいいが、
この駐車場って他人の場所らしいし、
田舎の深夜でエンジンかけてたら真後ろは人のベランダ、前方も他人のマンション。
クーラーかけないと暑いからエンジンも切れない。
おいおい!
ここマジで大丈夫なんか。。と頭の中を色んな不安がよぎりながらも、
服を脱ぐM男。
どこぞの誰の場所かも分からない駐車場に停めてのMプレイ。
持参した蝋燭で少しテンションが上がったKさん。
上半身と下半身も服を脱いだのはいいが、誰かが通ると見られてしまう。
ちなみは私は露出系は大嫌いです(他人に見られても全然面白くない)
蝋燭に火をつけるとおもむろに私の上半身に垂らします。
「これが気持ちいいんやろ!」
とドSというのは本当みたい。
正直、蝋燭を使うのは6~7年ぶりくらい。
たまたま、買ったのを持ってきただけ。
低温蝋燭とはいえ慣れていないので熱いっす。。
しかし、そう言うわけにもいかず悶えていると、
蝋燭を垂らしまくって楽しんでおられる様子。
唾を吐きかけられ
「この変態!」
こういうのは大好き!
そのまま横になれと言われて、
狭い後部座席で横になると、
そのまま顔面騎乗され、
「しっかり舐めろ」
と蝋燭垂らされながらの顔面騎乗。
「ほら!自分のしごけ!」
と言われて、舐めさせて頂きながら自分でシコシコ。
あっという間に出てしまいました。
出してしまうとそっけないもので、
ササっとパンツを上に上げて、
「じゃあね」
と言って帰っていった。。
深夜23時30分頃。
15分足らずの出来事にしては費用対効果が悪い。。
ヘルスか??
と思いながら、蝋燭がこびりついた身体のままシャツを着ると、
なんか脱力感も大きかったが、あのドS具合はとても印象的でした。
ここ最近、軽いS女性との出会いにやや不満があったので、
短すぎる内容と車内プレイというのはさておき、
また連絡しようかなと思いながら遠い家路につきました。
ちなみにまた後日連絡しましたのでその記事は後日

